アプリで描けない場合、次のような原因が考えられます。
タッチスクリーンのノートパソコンを使っている場合は、先にこちらのガイドも確認してください。
レイヤーが割り当てられていますか?
レイヤーパネルで、プロフィールカラーと同じ色のバーと自分の名前が表示されているレイヤーが、自分に割り当てられたレイヤーです。レイヤーの権限がありますか?
「レイヤーを追加」ボタンを押してみてください。新しいレイヤーが作成されない場合は、キャンバスのオーナーからレイヤーの追加/所有の権限が与えられていない可能性があります。ブラシかペンを選んでいますか?
当たり前に思えるかもしれませんが、ほかの項目を確認する前に、ブラシやペンなどの描画ツールを選んでいるか確認してください。ブラシやレイヤーの不透明度が0%になっていませんか?
線の見え方に影響する不透明度のスライダーは2つあります。まず、レイヤーの不透明度が0になっていないか確認してください。次に、ブラシの不透明度と濃度が0になっていないか確認してください。
ブラシの色が背景色と同じになっていませんか?
うっかりスポイトで背景色を拾ってしまうことがあります。この場合、描いても何も見えません。選んでいる色が背景色と違うか確認してください。レイヤーがロックされていませんか?
レイヤーがロックされているとピクセルを変更できないため、描くことも消すこともできません。ロック中のレイヤーには鍵のアイコンが表示されます。不透明度ロックやクリッピングマスクが有効になっていませんか?
これらが有効だと、透明なピクセルの上には描けません。まず不透明度ロックを確認し、オフにしてください。次に、クリッピングマスクを確認します。
レイヤーが下のレイヤーにクリッピングされている場合、下のレイヤーですでに色が塗られている部分にしか描けません。クリッピングされたレイヤーは、レイヤーパネルで字下げされて表示されます。選択範囲が残っていませんか?
最近選択ツールを使った場合、選択範囲が残っている可能性があります。念のため、「編集」メニューの「選択解除」かショートカットCtrl+Dで、選択をすべて解除してください。選んだレイヤーがほかのレイヤーに隠れていませんか?
ほかの人の塗りつぶされたレイヤーが自分のレイヤーより上にあると、自分のレイヤーの内容が見えないことがあります。
エディターがロックされていませんか?
キャンバスの読み込み中は、「エディターはロックされています」という通知が表示されます。
キャンバスが読み取り専用になっていませんか?
一定の期間、使われていないアートジャムはアーカイブされ、読み取り専用になります。この状態ではキャンバスに描けません。キャンバスのオーナーはアートジャムを復元して、ふたたび描ける状態(ライブ)に戻せます。「アクセス不可」と表示される
キャンバスのリンクを開いたときにアクセス権がないと表示される場合、そのキャンバスは、まだメンバーになっていないアートスペースにあります。招待してくれた人に、アートスペースの招待リンクを送ってもらってください。
どれにも当てはまらない場合は、ブラウザのページを更新してみてください。
それでも解決しない場合は、[email protected]までお問い合わせください。












